既婚者に迫られた話11

既婚者に迫られた話11

この物語は実際の出来事をもとに書いたセミフィクションです。
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既婚者に迫られた話 1

前回の話

既婚者に迫られた話10

本編

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あとがき

苦学生はバイトがやめられなくてつらいよ…

みたいな感じになってきました

 

地域差にもよりますが、

当時の私が済んでいた場所では

短期バイトもあまり選べませんでした

 

足が自転車しかないため

あまり遠いところにバイトに行けないこと、

 

冬の間だけバイトをしたかったので

短すぎても長すぎてもだめであること、

 

加えて、当時は寮生活だったので

門限がありまして…

なんと22時半門限でした

なのでその時間までに帰れるバイトじゃないとダメでして

門限を守れなかったら反省文を寮母さんに

提出して大学に印鑑貰ってきて

更にまた寮母さんに印鑑貰って…

みたいなクソめんどくさい罰ゲームがあったので

門限なんてもってのほかでした

 

話が逸れましたが…

こういうわけで当時の私ができたバイトは

ピッキング作業しかなかったというわけです

続きはこちら

既婚者に迫られた話12







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